友人のお店があります。
ペットに関するお店です。
ある地方都市の片隅で、たった一人で頑張って、、、
ずっと、その地域で12年に渡って営業してきました。
最近、同じ業種の、大型店が近所に出店してきたそうです。
・・・
以前も、それに近いことはありました。
でも、同じ様な業種が開店するときでも、
ご近所さんになるのだから、と
挨拶なり、ある程度の「仲良くしよう」的な対応だったそうです。
たった一人なので、別にそれでもよく、
お店の前を通ると互いに挨拶をする、
そんな関係でうまくやっていたそうです。
・・・
でも、今回の相手は違いました。
まったく挨拶もありません。
従業員の人と道で会っても、にらんでくるか、
嫌みな笑顔を向けてくるだけ。
彼らは、こちらを
ライバルというより、「敵」としか見ていません。
・・・
そんなある日、ひょんなことから、
こんな言葉を耳にしました。
彼ら新規大型店の店長が
「あんな店、すぐつぶしてやるから」と言っている。
そんな、
陰口が聞こえてきたそうです。
・・・
悔しい。
なんで、見も知らない人間から、
そんなことを言われなければならないのか。
相手はゲーム感覚かもしれない。
でも、お店が潰れるということは、
家族もみんな路頭に迷ってしまうということ。
人の人生がかかっていることを、
何でそんなに簡単に口に出来るのか。
そう思い、怒りで方が震えたそうです。
・・・
私の友人は、たった一人でやっていて、
給料さえ出ればいい、そう思ってやっています。
固定客さまも持っているし、
なんとかなるかもしれません。
でも、、、
ひょっとしたら、お客様をみんな取られて、
潰れてしまうかもしれません。
彼らが陰口でそう言っているように。
・・・
友人は不安になると共に、、、
心から、悔しい気持ちになりました。
「潰れてしまうならそれもかまわない。でも、、、
あそこにだけは負けたくない」
そんな気持ちになりました。
・・・
小さなお店。
日本のお店のほとんどが
「小さなお店」だと思います。
その小さなお店は、大型店舗の進出に、
なんらかの影響を被ったり、
お客様を取られたり、潰れたり、、、
戦々恐々していたりするのです。
私が出版でお世話になった同文館出版さんから、
小さなお店が大きなお店に勝てる方法の本が出版されます。
10日、11日にキャンペーンをやるそうです。
著者の山田文美さまは、過疎地で小さなお店を
やっているところにお嫁さんに行きました。
そこで悪戦苦闘し身につけてきた、
そんな経験からお話をされています。
上記から、「はじめに」が読めるよ!
「お客様とのゆるいつながり」これがキーワードですね。
2011年11月10日木曜日
2011年11月6日日曜日
ジャーニーのおすすめです
コヤシブログの方で、長政さまより、
ジャーニーについてのご質問を頂きました。
***
こんにちは
いつも楽しく拝見しています。
現在、平先生のところで
ジャーニーが販売されています。
廣田会長も出演されているみたいですが
ジャーニーの魅力
何か裏話などあったらぜひ教えてください。
正直
買おうかどうか迷っています(^_^;)
***
長政さま、ありがとうございます!
こちらでお答えさせていただきますね!
・・・
さて、、、
裏話。
その前に、「ああ、ジャーニーか、懐かしいなあ」と思い、
メールチェックしていたら、インプロさんからのメールがありました。
ジャーニーについてのメールです。
で、、、
見てみたら、、、
「めっちゃ安!!」
になっていました。
これです
・・・
べつだん、師匠の宣伝しようとか、
そんなつもりはありません。
長政さまも、決してサクラではありません。
まして、インプロさんからメールを頂くのは
登録しているあらであって、
頼まれて宣伝している訳でもありません。
なので、ちょっと見てみたのですが、
とにかく、安い!
71%オフになっています。
買おうかどうか迷われている人は、
チャンスだと思います。
・・・
で、、、
ジャーニーの説明を。
身内ですから、いいことばかり言うとサクラに思われるので、
辛目に評価を書きます。
①平先生ファンなら面白く見れると思います。
逆にそうでない人は面白くないかも。
②本編は、マーケティングですぐに役立つ、
とか言うものではないと思います。
ただ、ヒントは至る所にあると思います。
③対談CDは非常にためになる、と評判でした。
マインドセットにすぐ役立つと思います。
なので、
本編はお楽しみながら意識を変える、
特典はすぐに役立てるという感覚かな。
あくまで私の主観ですが、
そんな感じで思っていただければ
あながち間違いはないと思います。
なんにしても、本編、特典ともに、
「意識を変える」ために
役立つと思います。
いずれ、おれもここへいこう。
そう思ってみてくださいね。
・・・
そだ、裏話。
もともと、ジャーニーの始まりは、
先生とミスターXと、3人でドバイのマッサージ屋さんへ
行ったときのタクシーの中での会話でした。
X「平さん、次何やりますか?」
先生「そうだね、面白いのがいいね」
X「今、アメリカでドキュメンタリーがはやっているのです。
それをやったらどうでしょう」
先生「面白そうだね」
平先生、ミスターX、そして私は、
当時何処ともなく、世界中を単純に旅していました。
で、せっかく行くのだから、
会員さんも、疑似旅行をさせてあげようよ、
「いつか自分も行こう」という目標になるように、
と始まったのです。
どうせ行くなら、世界中の会員さん
(意外と国外にもいるのです)の
問題を解決しよう、と。
まあ、こんな調子でジャーニープロジェクトは始まりました。
・・・
最初、オーストリアとイタリアは私同行していません。
その後の、スイス、アメリカ、フランスは同行させてもらっています。
シナリオ進行はミスターX。
主演は平先生。
登場人物はインプロさんの会員さん。
撮影および編集は、ヨーロッパが七星さん、
コロラドが菅野さん。
・・・
さてさて、、、
その際の裏話ですが、、、
まず、ミスターXは、真性の「S」です。
いたずら、悪ノリが大好きです。
最初は、真面目にシナリオを考えていました。
でも、どんどん、いたずらっ子のように、
「平先生が困るような」オファーを依頼しだします。
オーストリアで池に飛び込むシーン。
最初はそれくらいだったのですが、
途中から、どんどんエスカレートしていきます。
スイス編では、なぜか女性に恋をするストーリーに。
相手の女性会員さんも、ノリノリで、
演技で何でもやっちゃいますよ!ってかんじで、
名優ぶりを発揮してくれています。
最後のフランス編にいたっては、
既にマーケティングですらなくなっています。
単に、フランス全土を
女性を追いかけて走り回る、
という図式にされてしまいました。
ミスターXは、カメラ役の若い子と、
毎回うつむき笑いながら
いたずらばかりを考えています。
・・・
フランス編で、先生が相手役の女性の人と
カフェでお茶してるシーンがあります。
「お前の・・・ピー(消し音)」
と言った瞬間、コップの水をかけられ、
ビンタされる、というシーンがあります。
事情を知らないフランス人達が驚いていました。
これも、全くXがおもしろがってやっている(やらせている)ものです。
Xは何度もカメラを見直して笑い転げています。
ここで偉いのが、
先生は、全てのシーンを通して、
Xが「平さん、これやってください」と言う指示に、
一切異論を挟まなかったことです。
すべて「わかった」としか言いませんでした。
「XにはXの意図があるのだろう、
オレは演じる役だから、それをこなすだけ」
と思っていたのです。
(後で聞いたら実際そうだった)
でも、はっきり言って、ミスターXはいたずらというか
おもしろがってやっていただけだと思います。
Xは、ギャグ映画を作りたかったのかも知れません。
最後の方は「こうした方が面白い」という
そんな基準だけでやっていたと思います。
その辺りを考えながら、
「平さん、偉いなー、オレだったら
違うシナリオにしてよって言うよなー」
なんて考えていただくのも一興でしょう。
・・・
ジャーニープロジェクトは、
フィクションとノンフィクションが混ざっています。
で、
圧巻だったのは、コロラド編の
先生が商品をネットで売るシーン。
全く、ガチンコです。
①その店で販売している、なんでもない腕輪を
②付加価値をつけ
③興味を引き出し
④告知し
⑤実際に売っています。
これ、相手のアメリカ人も本当に驚いていました。
商材が、ネットで爆発的に売れだす瞬間の、
あの購入メールがダダダダダダっと連なるシーン。
あれは見物です。
・・・
コロラドのカフェのイベント、
あれも実際にやっています。
チラシを撒いて、イベントをやり、集客し、
行列を作りました。
アレは日本の普通のお店でも簡単に出来ますね。
まあ、マーケティング部分は全てガチンコ。
他はある程度フィクション。
そんな感じです。
・・・
まあ、実際、ウルルン滞在記みたいなノリですが、
登場しているのは芸能人ではなく、
言ってみれば皆様と同じ普通の人です。
先生も私も、
ちょっと前まではサラリーマンです。
なので、ジャーニー見ながら、
「いつかオレもここへ行ってやろう」
この地へ行き、ワインを飲んでやろう。
そんな励みにしていただければどうでしょうか?
・・・
印象に残っているのは、
・スイスでアイガー北壁にいった。行きたかった。
・一番綺麗だったのは南フランスの、エズ。
ここのホテルは、一度行っても損はしません。
・モンラッシェの畑で日本人の奥さんの
いるワイナリーで飲んだ白ワイン。
抜群だった。
・コロラドのカフェのお母さんは、本当にいい人だった。
こっちも、もらい泣きしました。
・革製品屋さんの娘さん、とても美人だった。
ちなみに、デュランゴとかあの辺は美人が多い。
・馬は、意外と乗りやすい。
乗馬なんてやらなくても、すぐ乗れる。
かわいい。
・ここだけの話、ワインのカーブを買いにいった先の
ワインはまずかった。
・ゴッホの跳ね橋、意外としょぼい。
・ドイツはビールとソーセージうまし。
まあ、また思い出したらいろいろ書いてみます。
なんか質問あったらくださいね。
ジャーニーについてのご質問を頂きました。
***
こんにちは
いつも楽しく拝見しています。
現在、平先生のところで
ジャーニーが販売されています。
廣田会長も出演されているみたいですが
ジャーニーの魅力
何か裏話などあったらぜひ教えてください。
正直
買おうかどうか迷っています(^_^;)
***
長政さま、ありがとうございます!
こちらでお答えさせていただきますね!
・・・
さて、、、
裏話。
その前に、「ああ、ジャーニーか、懐かしいなあ」と思い、
メールチェックしていたら、インプロさんからのメールがありました。
ジャーニーについてのメールです。
で、、、
見てみたら、、、
「めっちゃ安!!」
になっていました。
これです
・・・
べつだん、師匠の宣伝しようとか、
そんなつもりはありません。
長政さまも、決してサクラではありません。
まして、インプロさんからメールを頂くのは
登録しているあらであって、
頼まれて宣伝している訳でもありません。
なので、ちょっと見てみたのですが、
とにかく、安い!
71%オフになっています。
買おうかどうか迷われている人は、
チャンスだと思います。
・・・
で、、、
ジャーニーの説明を。
身内ですから、いいことばかり言うとサクラに思われるので、
辛目に評価を書きます。
①平先生ファンなら面白く見れると思います。
逆にそうでない人は面白くないかも。
②本編は、マーケティングですぐに役立つ、
とか言うものではないと思います。
ただ、ヒントは至る所にあると思います。
③対談CDは非常にためになる、と評判でした。
マインドセットにすぐ役立つと思います。
なので、
本編はお楽しみながら意識を変える、
特典はすぐに役立てるという感覚かな。
あくまで私の主観ですが、
そんな感じで思っていただければ
あながち間違いはないと思います。
なんにしても、本編、特典ともに、
「意識を変える」ために
役立つと思います。
いずれ、おれもここへいこう。
そう思ってみてくださいね。
・・・
そだ、裏話。
もともと、ジャーニーの始まりは、
先生とミスターXと、3人でドバイのマッサージ屋さんへ
行ったときのタクシーの中での会話でした。
X「平さん、次何やりますか?」
先生「そうだね、面白いのがいいね」
X「今、アメリカでドキュメンタリーがはやっているのです。
それをやったらどうでしょう」
先生「面白そうだね」
平先生、ミスターX、そして私は、
当時何処ともなく、世界中を単純に旅していました。
で、せっかく行くのだから、
会員さんも、疑似旅行をさせてあげようよ、
「いつか自分も行こう」という目標になるように、
と始まったのです。
どうせ行くなら、世界中の会員さん
(意外と国外にもいるのです)の
問題を解決しよう、と。
まあ、こんな調子でジャーニープロジェクトは始まりました。
・・・
最初、オーストリアとイタリアは私同行していません。
その後の、スイス、アメリカ、フランスは同行させてもらっています。
シナリオ進行はミスターX。
主演は平先生。
登場人物はインプロさんの会員さん。
撮影および編集は、ヨーロッパが七星さん、
コロラドが菅野さん。
・・・
さてさて、、、
その際の裏話ですが、、、
まず、ミスターXは、真性の「S」です。
いたずら、悪ノリが大好きです。
最初は、真面目にシナリオを考えていました。
でも、どんどん、いたずらっ子のように、
「平先生が困るような」オファーを依頼しだします。
オーストリアで池に飛び込むシーン。
最初はそれくらいだったのですが、
途中から、どんどんエスカレートしていきます。
スイス編では、なぜか女性に恋をするストーリーに。
相手の女性会員さんも、ノリノリで、
演技で何でもやっちゃいますよ!ってかんじで、
名優ぶりを発揮してくれています。
最後のフランス編にいたっては、
既にマーケティングですらなくなっています。
単に、フランス全土を
女性を追いかけて走り回る、
という図式にされてしまいました。
ミスターXは、カメラ役の若い子と、
毎回うつむき笑いながら
いたずらばかりを考えています。
・・・
フランス編で、先生が相手役の女性の人と
カフェでお茶してるシーンがあります。
「お前の・・・ピー(消し音)」
と言った瞬間、コップの水をかけられ、
ビンタされる、というシーンがあります。
事情を知らないフランス人達が驚いていました。
これも、全くXがおもしろがってやっている(やらせている)ものです。
Xは何度もカメラを見直して笑い転げています。
ここで偉いのが、
先生は、全てのシーンを通して、
Xが「平さん、これやってください」と言う指示に、
一切異論を挟まなかったことです。
すべて「わかった」としか言いませんでした。
「XにはXの意図があるのだろう、
オレは演じる役だから、それをこなすだけ」
と思っていたのです。
(後で聞いたら実際そうだった)
でも、はっきり言って、ミスターXはいたずらというか
おもしろがってやっていただけだと思います。
Xは、ギャグ映画を作りたかったのかも知れません。
最後の方は「こうした方が面白い」という
そんな基準だけでやっていたと思います。
その辺りを考えながら、
「平さん、偉いなー、オレだったら
違うシナリオにしてよって言うよなー」
なんて考えていただくのも一興でしょう。
・・・
ジャーニープロジェクトは、
フィクションとノンフィクションが混ざっています。
で、
圧巻だったのは、コロラド編の
先生が商品をネットで売るシーン。
全く、ガチンコです。
①その店で販売している、なんでもない腕輪を
②付加価値をつけ
③興味を引き出し
④告知し
⑤実際に売っています。
これ、相手のアメリカ人も本当に驚いていました。
商材が、ネットで爆発的に売れだす瞬間の、
あの購入メールがダダダダダダっと連なるシーン。
あれは見物です。
・・・
コロラドのカフェのイベント、
あれも実際にやっています。
チラシを撒いて、イベントをやり、集客し、
行列を作りました。
アレは日本の普通のお店でも簡単に出来ますね。
まあ、マーケティング部分は全てガチンコ。
他はある程度フィクション。
そんな感じです。
・・・
まあ、実際、ウルルン滞在記みたいなノリですが、
登場しているのは芸能人ではなく、
言ってみれば皆様と同じ普通の人です。
先生も私も、
ちょっと前まではサラリーマンです。
なので、ジャーニー見ながら、
「いつかオレもここへ行ってやろう」
この地へ行き、ワインを飲んでやろう。
そんな励みにしていただければどうでしょうか?
・・・
印象に残っているのは、
・スイスでアイガー北壁にいった。行きたかった。
・一番綺麗だったのは南フランスの、エズ。
ここのホテルは、一度行っても損はしません。
・モンラッシェの畑で日本人の奥さんの
いるワイナリーで飲んだ白ワイン。
抜群だった。
・コロラドのカフェのお母さんは、本当にいい人だった。
こっちも、もらい泣きしました。
・革製品屋さんの娘さん、とても美人だった。
ちなみに、デュランゴとかあの辺は美人が多い。
・馬は、意外と乗りやすい。
乗馬なんてやらなくても、すぐ乗れる。
かわいい。
・ここだけの話、ワインのカーブを買いにいった先の
ワインはまずかった。
・ゴッホの跳ね橋、意外としょぼい。
・ドイツはビールとソーセージうまし。
まあ、また思い出したらいろいろ書いてみます。
なんか質問あったらくださいね。
2011年10月13日木曜日
リーダーは会議で姿を消せ!
普通、社長というのは・・・
それが特に小さい会社であればあるほど・・・
全てを自分でやらなければならない、と思っています。
だから、スタッフが伸びないのです。
・・・
まあ、全く一人でやっている場合は別として、
少なくともスタッフが数名を超えたら、
ある程度スタッフの力量に会わせて、
「彼らに任せる」事が必要になってきます。
ちなみに、私は、「人に任せている」からこそ、
今の結果 〜自分では望めない結果〜 が出ているのです。
・・・
例えば、会議。
私はほとんど会議に出ません。
まあ、引退したおっさんは当たり前の事かもしれないけど、
現役の社長であるトップの小林も、会議ではほとんど発言しません。
若い連中が、会議を進めていきます。
実際、社長が行う会議は、
スタッフみんな耳を塞ぎ、口を貝にして、
こう思っています。
「早く終わらないかなー」
そんな会議を進めていても、
決して結果は出ないし、モチベーションも上がる訳がありません。
・・・
会議活用術の沖本るり子さまが、2冊目の本を出版しました!
私も買いますが、たぶん、読めば「当を得たり!」と
思う事間違い無しです。
会議は物語。
それを読んでいただくだけでも、御社の「考え方」自体が変わる事でしょう。
今登録すると、多くの特典がついてきます。
今すぐこちらを見てね!
あ、社員の人は、社長の机の上に、
「そっと」おいておくのもアリかもね(ニヤリ)
それが特に小さい会社であればあるほど・・・
全てを自分でやらなければならない、と思っています。
だから、スタッフが伸びないのです。
・・・
まあ、全く一人でやっている場合は別として、
少なくともスタッフが数名を超えたら、
ある程度スタッフの力量に会わせて、
「彼らに任せる」事が必要になってきます。
ちなみに、私は、「人に任せている」からこそ、
今の結果 〜自分では望めない結果〜 が出ているのです。
・・・
例えば、会議。
私はほとんど会議に出ません。
まあ、引退したおっさんは当たり前の事かもしれないけど、
現役の社長であるトップの小林も、会議ではほとんど発言しません。
若い連中が、会議を進めていきます。
実際、社長が行う会議は、
スタッフみんな耳を塞ぎ、口を貝にして、
こう思っています。
「早く終わらないかなー」
そんな会議を進めていても、
決して結果は出ないし、モチベーションも上がる訳がありません。
・・・
会議活用術の沖本るり子さまが、2冊目の本を出版しました!
私も買いますが、たぶん、読めば「当を得たり!」と
思う事間違い無しです。
会議は物語。
それを読んでいただくだけでも、御社の「考え方」自体が変わる事でしょう。
今登録すると、多くの特典がついてきます。
今すぐこちらを見てね!
あ、社員の人は、社長の机の上に、
「そっと」おいておくのもアリかもね(ニヤリ)
2011年7月24日日曜日
何でもコヤシからプレゼントがありまっす!
飲み友達の本だよ、ワタシ応援するです。

人気メルマガ、「ひとせら」で有名な山志多みずゑさん。
その新刊が出ました。
ふだん、ちょっと悩んでいたり、もしくは元気の無いときがあったり。この本があればすっと立ち直れるかもしれませんよ。
ちなみに、私は、あまり落ち込まない人間なので、(アメーバ的に単細胞なのだ)こういう本は少し使い方を変えます。
①仲の良い女性の友人知人にあげる
非常に喜ばれます。本を送る、
というのは「センス」を見られます。
つまり、センスいい本を送ると、
こちらのイメージまでよくなるということ。
優しく、気遣いができ、明るく前向きなあなたの姿を、
その「本をもらった女性」は感じる事でしょう。
ランチおごるより安く、効果は高いのだ。
②ネタにする
いくつかのフレーズを覚えておいて、
おねいたまとお話しする際に、
もしくは相手が落ち込んでいるときに、
「さらっ」と「さえたひと言」を出しましょう。
「あの人の言葉を聞くといやされる」
「勇気が出た。さすがね」なんちって。
女性の視線はあなた様に釘付けになる事請け合いです。
これぞコヤシです。
人生が楽しくなるぞえ。
とかって、、、
まあ、ただれたオヤジの、
いかがわしい「使用法」はおいといて、、
こういう本を読んでポイントを知り、
人を励ましたり、癒したりすると、、、
なによりじぶんが癒されるよ。
男の子諸君、女性にモテる
前向き癒しパワーをつけようぜ!
アマゾンで「うりゃっ」と買っちゃってくださいませ。
私もモテるようになりたいぞ。
・・・
とまあ、こんなことを言っていますが、
友人のキャンペーンに出遅れて、
反省しきりの廣田です。
なので、
キャンペーン終了後ですが、
少しでも売れたら嬉しいので、
飲み友達としての特別応援として・・・
新たにプレゼントを用意しました。
・・・
この「じぶんぶっ壊しセラピー」をご購入くださった方に、
『何でもコヤシブログ」からのプレゼントとして、
下記の録音をダウンロードできるようにいたします。
①「心に響く言葉のつくり方」山志多VS廣田(約8分)
山志多さんの「言葉の使いかた」は絶妙です。
いなせで軽く、そして芯を突いていて、
響く言葉がとても多い。
なぜ、「すっ」と心の中に入ってくるのか?
どうすればそんな言葉が作れる?
セラピストだって、落ちるときもあれば、
がくっとくる事もある。という山志多さん。
「だからこそ、言える言葉がある、ポイントは、執着をなくす事」
言葉の使い方、作り方のコツを廣田が細かく聞いています。
コピーライターの方がいれば、是非聞いてね。
女性に響く文章が作れるようになるかも。
②「女性から見て、いい男の特徴」山志多VS船川(約7分)
女性のゲストを得て嬉しい船川が、空気も読まずに
「じぶんが聞きたい事」のみにフォーカスして聞きまくっています。
まったくいつものヤワラー系で攻めるフナ。
困る山志多さん。
セラピストであって、恋愛カウンセラーじゃないっつーの。
しつこく食い下がるフナが見物です。
③「初対面の女性から印象に残る方法」(約7分)
フナの相手をするのが
いい加減イヤになってきた山志多さん。
「フナカワさんも奥様を大切に・・・」
「いやいや、奥さんはどうでもいいので、初対面の女性を・・」
すでに”獲物を捕らえたワニ状態”に入るフナ。
「こいつはなんなんだろう?」と
首を傾げながら一生懸命答えようとしてくれる山志多さん。
いやもう、まったく、すみません、
もうフナを放し飼いにはいたしません・・・
「女性に響く、たったひとことのコメントのコツ」を聞き出しています。
④「山志多→廣田インタビュー」(役52分)
これは、山志多さんが、ご自身の媒体で販売もしくは配布のために、
私にインタヴューしてくれたものです。
上記の録音よりも長編です。
いつものフナから聞かれる質問と違い、
やはりポイントを付いて質問してくれています。
たっぷり長い52分間。
ぜひダウンロードしてゆっくり聞いてくださいませ。
「廣田さんは大した事してない、と言ってるけど、
実際のところどうなの?」というお話など、
ビジネスから人の使い方まで、
あれやこれや、たっぷり話しちゃってます。
・・・
今回の、「じぶんぶっ壊しセラピー」を購入くださった方は、
下記のフナメルアドに連絡ください。
ダウンロードページのアドレスをお送りします!
(たぶんダウンロードできるのが月曜日か火曜日です)
アマゾンで買った、受付番号教えてね。
ちなみに、私もプレゼント用に数冊買いました。
うりゃりゃー
2011年6月11日土曜日
女性の読者さん向けのおススメだよ
料理の上手な女性はモテる。
コレは間違いない事実です。
女性の方がこのブログを見てくださっっているか、
そうでないかは自信がないのですが・・・
お料理本。
男性諸君には関係ないかな、と思われるかもしれませんが、
少なくとも女性にプレゼントすると
・喜ばれる
・作ってくれる(かもしれない)
です。

ちなみに私もたくさん買って皆に配りました。
(世紀が変わる頃には誰か作ってくれるかもしれません)
下記は紹介文だよ。
・・・
知人の料理教室「エコール・ド・ガストロノミ・ラフィネ」を主宰されている
料理研究家の磯貝由恵さんが3冊目となる新刊
『さっくり軽やか!ティータイムからおつまみまで
オリーブオイルで大人のおやつ』(文化出版局)を出版されました。
出版を記念し、また、磯貝さんの誕生日月ということで
6月12日(日)~13日(月)に豪華特典が付いた「出版記念&バースディー祭」
Amazonキャンペーンを行なわれますのでお知らせいたします。
磯貝さんは、パリのリッツ・エスコフィエをはじめ、フランス各地で料理・製菓を学ばれ、
有名レストランやワイナリー、チーズ製造・熟成、ショコラティエを訪問するなど
美食の探求をされてきました。
そして、フランス滞在中にであったオリーブオイルについて造詣を深められ、
このたび、オリーブオイル料理、お菓子のレシピを開発し、本書の出版に至りました。
オリーブオイルで作るお菓子は、シンプルな生地があうそうです。
本書では、素材を混ぜて、焼く、蒸す、揚げる、凍らせるだけの4つの技法で、
パンケーキにマフィン、ドーナッツ、シャーベットなど
ティータイムからシャンパンやワインにあうおつまみまで、
お菓子を作ったことがない方でも、簡単に作れて
グルメな大人も満足する、体にもいいおやつのレシピ54
紹介されています。
本書を手にとっていただき
甘い味はもちろん塩味のおやつも絶品な
オリーブオイルで作るおやつ作りをお試しください。
さらに、6月12日(日)~13日(月)に
ここでしか手に入らない4大特典が付いた
「出版記念&バースディー祭」Amazonキャンペーンを
開催されますので、ぜひ、この機会にアマゾンでお買い求めください。
キャンペーンの詳細はこちらをご覧ください。
コレは間違いない事実です。
女性の方がこのブログを見てくださっっているか、
そうでないかは自信がないのですが・・・
お料理本。
男性諸君には関係ないかな、と思われるかもしれませんが、
少なくとも女性にプレゼントすると
・喜ばれる
・作ってくれる(かもしれない)
です。
ちなみに私もたくさん買って皆に配りました。
(世紀が変わる頃には誰か作ってくれるかもしれません)
下記は紹介文だよ。
・・・
知人の料理教室「エコール・ド・ガストロノミ・ラフィネ」を主宰されている
料理研究家の磯貝由恵さんが3冊目となる新刊
『さっくり軽やか!ティータイムからおつまみまで
オリーブオイルで大人のおやつ』(文化出版局)を出版されました。
出版を記念し、また、磯貝さんの誕生日月ということで
6月12日(日)~13日(月)に豪華特典が付いた「出版記念&バースディー祭」
Amazonキャンペーンを行なわれますのでお知らせいたします。
磯貝さんは、パリのリッツ・エスコフィエをはじめ、フランス各地で料理・製菓を学ばれ、
有名レストランやワイナリー、チーズ製造・熟成、ショコラティエを訪問するなど
美食の探求をされてきました。
そして、フランス滞在中にであったオリーブオイルについて造詣を深められ、
このたび、オリーブオイル料理、お菓子のレシピを開発し、本書の出版に至りました。
オリーブオイルで作るお菓子は、シンプルな生地があうそうです。
本書では、素材を混ぜて、焼く、蒸す、揚げる、凍らせるだけの4つの技法で、
パンケーキにマフィン、ドーナッツ、シャーベットなど
ティータイムからシャンパンやワインにあうおつまみまで、
お菓子を作ったことがない方でも、簡単に作れて
グルメな大人も満足する、体にもいいおやつのレシピ54
紹介されています。
本書を手にとっていただき
甘い味はもちろん塩味のおやつも絶品な
オリーブオイルで作るおやつ作りをお試しください。
さらに、6月12日(日)~13日(月)に
ここでしか手に入らない4大特典が付いた
「出版記念&バースディー祭」Amazonキャンペーンを
開催されますので、ぜひ、この機会にアマゾンでお買い求めください。
キャンペーンの詳細はこちらをご覧ください。
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